2009年9月アーカイブ
商品としては出荷できなくなったぶどうを活用
Madam Eriko
こんな名前を勝手に付け、ブログに書いたことがばれたらカミサンは怒るかな?
しかしネーミングは大事なので、許してください。
今年も昨年までと同じように知り合いのカフェ ピエヌさんでもジャムを作ってもらってますが、今年はカミサンが挑戦してます。

Madam Eriko
こんな名前を勝手に付け、ブログに書いたことがばれたらカミサンは怒るかな?
しかしネーミングは大事なので、許してください。
今年も昨年までと同じように知り合いのカフェ ピエヌさんでもジャムを作ってもらってますが、今年はカミサンが挑戦してます。
冷蔵庫の中にしまっておいたデラウェアーと巨峰を使用します。
鍋で煮込む
時間がたつと色がだんだん濃くなってきた。
ここまで進んで今冷ましてます。
どんな出来にになるか?
商品化のめどが立ったら、、、「Madam Eriko 」ブランドでネット販売
残された私の仕事は ラベル作りです。
どんな出来にになるか?
商品化のめどが立ったら、、、「Madam Eriko 」ブランドでネット販売
残された私の仕事は ラベル作りです。
連休中に同級生3名で開催しました。
先日近所の居酒屋さんへ出かけ「秋刀魚でワインでも飲むじゃん」と話したものの秋刀魚は品切れ
「秋刀魚がねえじゃーもう一軒行くけ?」とついつい盛り上がり帰宅は3時
翌日は、それぞれ二日酔いでかなり辛い1日を送った面々でしたが
「連休中に外で秋刀魚焼いてワイン飲むじゃん」という約束は飲んでも忘れていませんでした。
3名のうち1名は魚屋さんの次男坊
かなり自信はあったようですが、、、、難しいなー
秋刀魚の皮は取れちゃいました。

先日近所の居酒屋さんへ出かけ「秋刀魚でワインでも飲むじゃん」と話したものの秋刀魚は品切れ
「秋刀魚がねえじゃーもう一軒行くけ?」とついつい盛り上がり帰宅は3時
翌日は、それぞれ二日酔いでかなり辛い1日を送った面々でしたが
「連休中に外で秋刀魚焼いてワイン飲むじゃん」という約束は飲んでも忘れていませんでした。
かなり自信はあったようですが、、、、難しいなー
秋刀魚の皮は取れちゃいました。
まず缶ビール1本
一人が本日のために用意した赤ワイン(前日の晩ブザービート見ながら1/3は飲んでしまった)から始まり、我が家の一昨年甲州ぶどう、昨年の甲州ぶどうのワインと進みながら秋刀魚も堪能。
庭で甲府盆地の夜景と笹子下ろしの心地よい風を楽しみながら、楽しいひと時を過ごしました。
(今回は二日酔いはありませんでした)
一人が本日のために用意した赤ワイン(前日の晩ブザービート見ながら1/3は飲んでしまった)から始まり、我が家の一昨年甲州ぶどう、昨年の甲州ぶどうのワインと進みながら秋刀魚も堪能。
庭で甲府盆地の夜景と笹子下ろしの心地よい風を楽しみながら、楽しいひと時を過ごしました。
(今回は二日酔いはありませんでした)
昨日は出版ししているフリーペーパー「フライングポストマン」の10月号が出来上がった。
その中で10月から始まるWJBLリーグ戦の山梨クィーンビーズの試合スケジュールを掲載させていただいたので見本誌を届けに行くと、
道路に面した駐車場で監督以下が軽トラの周りに集まっていた。
リーグ戦開幕を目前に控え200本ののぼりを道路の両側に立て「クィーンビーズ道り」が地元甲斐市竜王町にお目見えしました。
選手達は、こののぼりを立てる作業を地元の体育指導員の方々と行っていました。
7月に甲斐路の笠懸体験に来てくれたマイステージ山梨の会員さん3名が、ぶどうの収穫体験に来てくれました。
笠懸体験 なんてもんじゃなく、手が足りない時期に4名の会員さんが3日手伝ってくれてホント助かりました。

笠懸体験 なんてもんじゃなく、手が足りない時期に4名の会員さんが3日手伝ってくれてホント助かりました。
会員さんが笠懸してくれた甲斐路は今 こんな感じです
甲斐路と一緒にピオーネも収穫
ピオーネは袋に入っているので房を切り取る前に袋の下から覗くとこんな感じ
収穫作業が一段落すると皆さん食べる食べる!
沢山食べて、この後もう一度収穫作業を行いました。
沢山食べて、この後もう一度収穫作業を行いました。
さて次は、パテシエを招いて巨峰を使ったスイーツ開発です。
またレポートしますのでお楽しみに、、、、
またレポートしますのでお楽しみに、、、、
ぶどうの木オーナー制度にご登録いただいた方へのプレゼントとしてオリジナルトートーバックを作製してみました。印刷を業者に出せばきれいに出来るのは勿論ですが、小ロットなので今回は「版画用の消しゴム」を使用しました。
言い訳ではないですが、彫った版画の荒さも味かも知れないです。
今回使用したのは、縦36cm 横32cmの綿のトートバック。
まずはじめにイラストレーターで作製したデザインを版画にする為に反転させ
それを印刷紙カーボン紙を敷いて版画用の消しゴムにデザインを写す。

消しゴム版画を彫刻刀で掘る。
布用のインクを浸けてトートバックに版を押す

言い訳ではないですが、彫った版画の荒さも味かも知れないです。
今回使用したのは、縦36cm 横32cmの綿のトートバック。
まずはじめにイラストレーターで作製したデザインを版画にする為に反転させ
それを印刷紙カーボン紙を敷いて版画用の消しゴムにデザインを写す。
消しゴム版画を彫刻刀で掘る。
出来上がりはこんな感じ
ただし初版なので、版の改良はもう少し行います。
まだまだ版画荒いというか、文字の周りに少し余計なものが映りました
要:版の調整です。
トライしてみたい方はこちらが参考になると思います。
「消しゴム版画.com(http://www.keshigomuhanga.com)」
ただし初版なので、版の改良はもう少し行います。
要:版の調整です。
「消しゴム版画.com(http://www.keshigomuhanga.com)」
普段パソコンで間違えたら「戻る」、「線を引き直す」みたいなことやってると、失敗出来ない彫刻刀はスリルが会って面白いですね。

